中国の侵略にインドが動く

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ついにインドが
21世紀における人類の敵
中華人民共和国に対して堪忍袋の緒が切れたようです。

中国はこのところ、たびたび
中国の侵略に頭を痛めています。
国境沿いのカシミール地方に、
中国の人民解放軍が侵入してキャンプを設営したり、
インドが設置した監視施設を破壊したり、
そういうことをおこなったりしているんですね。

さていい加減中国のなめ腐った対応に
頭にきたインド。

インド東部のベンガル州に本部を置き、
東部ビハール州と、北東部アッサム州に師団を設置。
中国が侵略を繰り返しているカシミール州にも部隊を置くそうです。
この新部隊は5万人規模で、
約6500億ルピー。
日本円で1兆900億円をかけるんだとか。

これが当たり前の対応ですね。

日本のように軍事的侵攻をうけているにもかかわらず、
知能の低いゴミが、
戦争が!平和が!
という国はほかにはありません。
まぁそういう輩はほぼすべて特定アジアの工作員なんですけどね。

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このページは、morimoriが2013年7月18日 19:21に書いたブログ記事です。

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